和歌山県和歌山市
の
天然温泉
『
花山温泉
』。
にごり湯
、
かけ流し
、
日帰り入浴
、ぜひお立ち寄り下さい。
サイトマップ
個人情報の取扱い
特集メニュー
花山温泉日記
花山温泉従業員のblog
Part 1
極私的日常うらばなし
花山温泉従業員のblog
Part 2
個室休憩
お部屋でゆっくり
ご休憩
整体道場
お風呂上がりに
リラックス
お食事
'さろん花の里'で
季節のお料理を
おすすめ『温冷入浴法』
支配人おすすめ!
花山独自の『温冷入浴法』
テレビ・雑誌での紹介実績
花山温泉がテレビ・雑誌で紹介されました。
関西最強のホンモノ温泉
お湯をすくうと手にどろどろしたものが残るほどの含有成分を含んでいます。湯船の縁に温泉成分が結晶となって堆積していきます。
花山温泉
泉質
含二酸化炭素・鉄・カルシウム・マグネシウム・
塩化物・炭酸水素塩泉
ph値
6.4(中性)
湧出量
118リットル/分
陽イオン総量
6,108mg/kg
陰イオン総量
12,750mg/kg
遊離成分総量
2,716mg/kg
含有成分総量
21,574mg/kg
含有成分がph6.4の中性で、お肌に
優しく、飲泉としてもご利用いただけ
ます。成分が濃いホンモノ温泉を
是非堪能下さい。
毎日木の年輪の用に成分が結晶化して積み重なって堆積します。
花山薬師温泉の起源
花山薬師温泉の起源は、遠く西暦803年平安時代までさかのぼると言われています。行基菩薩の法力の湯として住古から名高く、歴代の天皇が熊野行幸の折は必ず入湯のため御逗留されたと伝えられています。 その後、天変地異による地質の変化から自然噴出が止まってしまいましたが、昭和40年に花山の地質調査を行ったところ、温泉湧出の可能性を発見し、ボーリング調査を実施したところ、地下501メートルのところで突然湧出、全く驚異の成功となりました。リウマチをはじめあらゆる病に効能を発揮すると言われ、まさに神意により湧出した「奇跡のお湯」であると言われています。「日本でも最も濃い温泉のひとつ」とも言われるこのお湯を求めて、全国各地から訪れる人たちが後を絶えません。 温泉の裏にある花山には、花山温泉の守護神として薬師如来が祭られております。平安時代からの往古(名刹妙鶴山興徳寺が存在したが豊臣秀吉により焼失)をしのぶかのようにひっそりとたたずみながら、今も花山温泉を見守っています。花山の山頂からは、遥か彼方に紀三井寺や和歌浦湾を一望できる絶勝の地であります。毎月八日には薬師如来の例祭として衆生求剤と花山温泉の守護神としての祈願を行っており、この功徳のある花山薬師如来に祈りを捧げるため、多くの人々が参詣しております。
地元の人に愛される温泉
湯治にも使われる花山温泉はいつも観光客・地元のお客様でにぎわっています。これからも地元の方から、観光客の方から愛される温泉を目指してまいります。
神経痛
筋肉痛
関節痛
五十肩
運動麻痺
間接のこわばり
打ち身
くじき
慢性消化器病
痔疾
冷え性
病後回復期
疲労回復
健康増進
切り傷
やけど
慢性皮膚炎
虚弱児童
慢性婦人病
不眠病
高血圧病
動脈硬化病
月経障害
入浴ご利用スタイル
3回に分けて入浴される方の一例です。
@かかり湯⇒温泉(半身浴)10分⇒源泉風呂3分⇒温泉(全身浴)10分⇒源泉風呂5分⇒温泉(全身浴)10分
A休憩
B露天もしくは温泉(全身浴)15分⇒源泉風呂5分⇒温泉(半身浴)10分
C超音波・気泡風呂でリラックス
D休憩
E露天もしくは温泉(半身浴)15分⇒源泉風呂5分⇒温泉(全身浴)10分
F打たせ湯(あがり湯)にお入り下さい。
サウナご利用の場合(発汗作用と毛穴の拡張により温泉ミネラルの吸収を高めます)
@かかり湯⇒サウナ⇒かけ湯⇒水風呂・源泉⇒かけ湯⇒サウナ⇒水風呂
A休憩
B露天もしくは温泉(全身浴)15分⇒源泉風呂5分⇒温泉(半身浴)10分
C超音波・気泡風呂でリラックス
D休憩
E露天もしくは温泉(半身浴)15分⇒源泉風呂5分⇒温泉(全身浴)10分
F打たせ湯(あがり湯)にお入り下さい。
※ご注意
@温泉入浴は個人差・体調により入浴時間、入り方等は加減して下さい。
Aかかり湯は必ずして下さい。
Bタオル等浴槽内につけないようにして下さい。
C長湯は湯あたりの危険がありますので注意して下さい。
花山温泉(花山開発株式会社)
所在地:〒640-8303 和歌山県和歌山市鳴神574
TEL:073-471-3277 FAX:073-471-6467
QRコード対応の携帯電話をお持ちの方は
左のバーコードをスキャンして花山温泉の
携帯サイトへ簡単にアクセス出来ます。
営業時間 8:00〜23:00 定休日:毎週木曜日(祝日の場合は営業)
Copyright(c). 2006 花山温泉 .All rights reserved